昨日、社会福祉法人同愛会の大川さんが主催する、中華交流会にFM横浜の中山さんと共に参加しました。
ルドルフ・シュタイナー・モルゲンランドの野澤社長と前環境省事務次官炭谷さんのお二人がゲストで招かれ、お話を聞かせてくれました。
学校法人あしたの国ルドルフ・シュタイナー学園は2008年の開校を目指して準備を進めているそうです。この学校は小・中・高12年の一貫のシュタイナー教育の私学として、日本にはじめての文部科学省認可の学校法人だそうです。
「モルゲンランド・あしたの国」プロジェクトは21万坪(東京ドーム15個分)の広大な敷地に学校を中心とした環境福祉の街づくりをするのだそうです。
場所は千葉県の房総半島の中央に位置する、長生郡長南町の豊かな自然に囲まれた里山(農地と山林)にあるそうです。
野澤さんは元NHKのプロデューサーだったそうで、僕が言うのは失礼かと思いますが、非常にバランスの取れた方のように感じました。
「類は友を呼ぶ」と言いますが、最近僕が係わる人達は環境と福祉の関係の方が非常に多くなってきました。
大川さんにご紹介いただいた横浜市議会議員の「こがゆ康弘」さんも横浜市の福祉関係の担当だそうですし、ヨコタ東北の横田社長は環境と福祉のエキスパートです。
昨日の会には横田社長も小粥さんも参加されていました。
横田社長とは12日に山形県新庄市にあるヨコタ東北本社工場で再度お会いすることになりました。
小粥さんとは会の終了後、FM横浜の中山さんを誘って3人で2次会をやりました。
この後、PM2:30の飛行機で福岡へ行ってきます。
事業説明をしっかりやり、美味しいものを「たらふく」食べてきます。
ルドルフ・シュタイナー・モルゲンランドの野澤社長と前環境省事務次官炭谷さんのお二人がゲストで招かれ、お話を聞かせてくれました。
学校法人あしたの国ルドルフ・シュタイナー学園は2008年の開校を目指して準備を進めているそうです。この学校は小・中・高12年の一貫のシュタイナー教育の私学として、日本にはじめての文部科学省認可の学校法人だそうです。
「モルゲンランド・あしたの国」プロジェクトは21万坪(東京ドーム15個分)の広大な敷地に学校を中心とした環境福祉の街づくりをするのだそうです。
場所は千葉県の房総半島の中央に位置する、長生郡長南町の豊かな自然に囲まれた里山(農地と山林)にあるそうです。
野澤さんは元NHKのプロデューサーだったそうで、僕が言うのは失礼かと思いますが、非常にバランスの取れた方のように感じました。
「類は友を呼ぶ」と言いますが、最近僕が係わる人達は環境と福祉の関係の方が非常に多くなってきました。
大川さんにご紹介いただいた横浜市議会議員の「こがゆ康弘」さんも横浜市の福祉関係の担当だそうですし、ヨコタ東北の横田社長は環境と福祉のエキスパートです。
昨日の会には横田社長も小粥さんも参加されていました。
横田社長とは12日に山形県新庄市にあるヨコタ東北本社工場で再度お会いすることになりました。
小粥さんとは会の終了後、FM横浜の中山さんを誘って3人で2次会をやりました。
この後、PM2:30の飛行機で福岡へ行ってきます。
事業説明をしっかりやり、美味しいものを「たらふく」食べてきます。

今年に入ってからどうしたことか、元来の仕事である販売促進の依頼が多くなってきました。ラジオ、雑誌企画、チラシ、デザインとたて続けに注文が入っています。

